おくりもの市場の最新売れ筋ランキングが一目瞭然!

コインチェック

コインチェックだとかピットコインだとか、似た名前だと思っていたぐらい。

仮装通過、そういえばここ最近すごく話題になってますよね。

そんな仮装通過取引所のコインチェックで、すべての通過が出金禁止になって大騒ぎ。

額はそれぞれでしょうが、億の人もいるとかで、それはそれで焦りますよね。

やってみたいと思いながら、日々の雑多におわれていたのが、幸いしたとでもいうのでしょうか、

コインチェックの行方、今後の参考のためにも目がはなせません。



posted by るぅ at 21:50お金

長財布 金運

長財布にするか二つ折り財布にするか。

春財布を意識して、財布の購入を考えているけれど、長財布が金運が高まる、お金が貯まりやすいとよくいわれていて、長財布を使っていましたが。

確かにお金がたくさん入りそうなのは、長財布。

でも、容量がある分、気をぬくとレシートや割引チケットなんかをそのまま財布に残してしまいます。

財布にまつわる話のなかで、財布に余計なものをいれず、整理されているのが理想だとか。

で、これはある意味、毎日、何に使ったかをチェックしているというふうにも捉えられえ、管理ができてるということ。

まあ、見ずに捨ててしまう人もいるかもしれませんが。

長財布でなくても、二つ折り財布なら、余計なものを入れておかずスッキリ使えそうだし、どちらにしても、お金に対しての扱いが丁寧であれば、どちらでもありなのかな、なんて思います。

家の整理整頓やお掃除と同じだな、と思います。

じゃないと、お店だって、どちらの財布をいつも取り扱うわけですから。

ただ、長財布だと、お札をきれいに折り曲げずにしまえて、それらのお札がいつもきれいな状態でお財布から出てきたら、お金も喜んでまた戻ってくるかもしれませんね。

色についてもいろいろ言われていますが、まあ、自分の好みの財布を買えば、丁寧に扱うのではないかとここ最近思ってしまいます。

posted by るぅ at 18:00Comment(0)お金

ふるさと納税 楽天

ふるさと納税を楽天ですれば、ポイントも貯まる。

楽天市場で通常のお買い物感覚で、ふるさと納税もできるのは便利です。

ふるさと納税は、年々利用者も増えていて、去年などは電化製品などかなりお得なものもありました。

お礼品が過剰になりすぎて、家電品はなくなってしまいましたが、気になるお礼品、気になる町、ふるさと納税の楽天では、寄付額の使用目的も注文時に選択できるし、もしくは使用目的から自治体を探すなんてこともできます。

お礼品が目立ちすぎて、本来の趣旨を忘れがちですが、自分の寄付したお金が、ふるさと振興だとか子育て支援、社会福祉などへ利用される、いろいろと役立ってくれるとはありがたいものです。

と同時に、寄付に対するお礼の品がもらえて、手続きをすれば自分の所得税や住民税の控除ができるので、いいことだらけなんです。

ふるさと納税の楽天で、去年の大賞グランプリに輝いたのが宮崎県都農町。

やはり美味しそうなものには目がついついいってしまいますね。



posted by るぅ at 07:32お金

ふるさと納税 おせち 2018

ふるさと納税のおせち2018年分がでています。

ふるさと納税を、昨年50,000円ぐらいして、家庭における税金控除もできた人だったら、今年のお礼品でおせちを選ぶというのもいいかもしれません。

50,000円まではというのであれば、20,000円から30,000円ほどで目を引くおせちがあったりもします。

冷凍タイプのおせちですが、最近の技術は素晴らしく、冷蔵庫と自然解凍でおいしいおせちが食べられる時代にもなりました。

ふるさと納税サイトでも、さとふるは使いやすく、定期的にキャンペーンもするのでいいですね。

レビュー書いてのキャンペーン、アマゾンギフト券、あたらないかな。

ふるさと納税!さとふるが簡単!


posted by るぅ at 00:01お金

おひとりさま 老後

おひとりさま老後というのは、独身の人たちが老後を迎えるにあたってのことだけではなく、夫婦であっても、どちらかが先だち、ひとりになってしまったときのことでも使われます。

どちらにしてもおひとりさま老後で、考えられることは、やはりお金のことかもしれません。

女性は男性よりも長生きだと言わていますが、だからといって、これまで夫婦歩んできたなかで、奥様にお金の管理や書類などを任せすぎていると、万が一というときに、何がどこにあるのか、わからないなんてこともあります。

あまり先行きのことばかりを心配するのも、嫌なものではありますが、年齢を重ねていけば、やはりそれなりにおひとりさま老後の確率は高くなるもの。

夫婦において、どれだけの資産があり、今現在、老齢年金をいくらもらっていて、どちらかが亡くなった後のお金は、いくら入ってくるのか。

ただ、不安ばかりを考えていれば、不安が押し寄せてくる、なんてこともいわれています。

避けることができないおひとりさま老後を、気持ち的にも楽に過ごす生き方、参考にしたいものです。



posted by るぅ at 22:19お金