おくりもの市場の最新売れ筋ランキングが一目瞭然!

ちょこっとオアシスプラス

ちょこっとオアシスプラスというのが、エコな携帯加湿器。

エコな部分は電気を必要とせず、水をいれるだけで、持ち運びが気軽にできる携帯加湿器なので、旅行時のホテル内の乾燥対策にもってこいです。

寝る際のベッドの横や、旅行ではなくてもパソコンを使用している横などに置いておくこともできますね。

加湿器というと霧が出てくる感じですが、これはあくまでもフィルターが水分を吸って、一般的な蒸発量の5倍で気化していくもの。

目に見えないからどうなんだろうという感じですが、エコな携帯加湿器なので、旅行時の気になるホテルの乾燥、特に海外旅行だと電気の形態も気にしなくていいです。

見た感じも自然なカラーなので、寝室などにインテリア的にいくつか置いておくのも良さそうです。



posted by るぅ at 00:45生活

ファッション 断捨離

ファッション断捨離で、クローゼットもお部屋もすっきり。

バーゲンだったり、洋服、靴、バックなどなどを見て回ったりするのは、女性にとって日々の楽しみのひとつ。

ついつい買ってしまって、値札がついたままクローゼットに眠ってしまっているのもあったりします。

あと、なかなか物を捨てられないという性格。

気に入った服で思い入れがあったり、まだ着ていないのでいつかのために、取っておこうと思ってしまうのです。

断捨離といことばをよく聞くようになったのと、人にもよるのかもしれないけれど、なんとなく整理整頓をしたくなってくる年代なのか。

ファッションの世界は、流行もあるし、自分の好みの変化もあるし、断捨離をすることで、その時その時に必要なものへのセンスが磨かれてくるもの。

そして、すっきりしたクローゼットなら、その日着るものに悩む時間も短縮できるはず。

ファッション断捨離は、洋服に注目されがちですが、化粧品類などにもあてはまりますね。

途中まで使ってて、そのままだったものや、ネイル用にと買い集めたもの。

中身も大切だし、第一印象の見た目だって、もちろん大切なので、むやみやたらに捨てるというわけではなく、自分にあったものを選び、センス良く生きていけそうな気がします。

posted by るぅ at 10:56生活

花粉症

花粉症が気になってくる季節。

毎年のことながら、昨年の何倍とかいってますが、今年も去年の1.5倍以上だとか。

症状がないからといっても、安心できないのがこの花粉症ですよね。

花粉症への対策で、できることはとにかく対策。

メガネやマスクなど、中には花粉症がつきにくいコートなどもあるので、外側からの対策。

日々の食べるものにも、ヨーグルトやプロポリス、シソなどを取り入れることでアレルギー体質の改善や、症状緩和作用などもあったりします。

ここ最近きく、じゃばらという和歌山県北山村の果汁やサプリメントなども気になります。



それだけに特化するわけではないけれど、花粉症が悪化して眠れない、落ち着かない。

そして、花粉症の薬を飲んだら眠くて眠くてしょうがない、なんてこともあったりするので、やはり体の外、内側からと対策をしておいたほうがいいですね。

posted by るぅ at 23:23生活

タニタ グラフ付きデジタル温湿度計

タニタのグラフ付きデジタル温湿度計が2月1日より新発売。

タニタのデジタル温湿度計はこれまでもありましたが、あらたに一週間の温度湿度がグラフで確認できる機能が追加。

家の中でも部屋や台所などの場所によって、温度湿度は変わってくるので、不在中時の温湿度変化をチェックできますね。

特に台所、食材などをおいてる場所を改めてチェックするのにいいな、と思います。

タニタのサイトをみていると、子供やお年寄り、睡眠時、楽器類の保管場所などなど、自分が体感してる以上のものを数値としてチェックして活かせそうですね。

タニタ グラフ付きデジタル温湿度計
http://www.tanita.co.jp/content/tt580_581/

posted by るぅ at 23:50生活

ブラックアイスバーン 対策

ブラックアイスバーンと聞きなれないことば。

雪が降って溶けたりして、気温が下がり、道路が凍りつく凍結道路みたいなものですが、道路の見た目が、雨が降った後みたいに黒っぽく、ただ単に濡れているように見えてしまうもの。



しかも、タイヤチェーンやスタッドレスタイヤで雪や凍結対策をとっていても、十分なブラックアイスバーンの対策にならないようです。

濡れた道路に見えるから、ブラックアイスバーンに気付いてブレーキを踏んでも、スタッドレスタイヤでも停止するのに60メートルぐらいは必要。

ブラックアイスバーンの対策は、これで絶対大丈夫、という対策がないので、雪に慣れなれていないのなら、必要がなければ外出しないほうがベストな対策だろうし、外出しなければいけないのならば、スタッドレスタイヤ、タイヤッテェーンの装着はもちろんのこと、運転もゆっくりですね。

ロードサービスといえば、JAF(一般社団法人日本自動車連盟)のサイトでも、雪道・凍結路の注意点が確認できます。
http://www.jaf.or.jp/bousai/snow.htm

posted by るぅ at 20:19生活